【クロージングあんない】
村道脇の誘導サインを更新しました。里山アート化のターニングポイントにクロージングを8月30金31土に計画します。ワークショップみたいな感じになれば?
En-Clubの産声
En作品と一体化する神戸大学生の河本君。サポータークラブ発会の打ち合わせに来てくれました。頼もしいですね、、、、
【En-Clubの誕生ひわ】
ロングランの個展終了にむかって、おもろき助っ人クラブが、できそうな気配になってきました。計画はあれやこれやと、右往左往しながらも、独創的な広がりをみせています。HPもできるそうで、レジデンスアートプログラムも発信する夢も現実的になってきました。今日集まった面々のなかでも神戸大の学生も感性の赴くままに作品と一体化して実に楽しそうでしたし、谷あいに木霊する不思議な静けさのあるロックの音テストも大成功な感じでした。これから何が生まれるや見当がつきませんが、、、ワクワクする思いでした、、、、、(^^)続きは次回に、、、、(^^)
【見知らぬart trade fair】
毎回案内がくるイタリア情報。ISC経由だろうけど、、世界も狭くなったもんだと、、、、御山の大将気分、、、。井戸の中の蛙にならないように、、、っと、受取るのですが、、、読むのが大変、、、大変、、(^^)
【棟方志功愛用の印刀】
20代前半のころ故あって、隣町の三木市内に住む刀鍛冶職人から有名な版画家の棟方志功から依頼を受けてつくった印刀の予備をもらいました。長く道具引き出しに仕舞い込んでいましたが、久しぶりに研ぎなおしながら当時の、手探りの状態で柄などを自分の手にあわせてつくったこと等などが、昨日のように蘇り感慨深く、、しげしげ、、と何度も何度も、その印刀に触れていました。
刀の製作現場を見たいと思っていた頃、偶然にその機会があって見学させて頂いたのがきっかけで、その刀匠から無垢なできたての印刀を無償でもらったものでした。その後、私は木彫から石彫に移り、その印刀の事も忘れていました。今日は朝から道具の手入れをしていましたが、その印刀が引き出しの隅からでてきました。
この3年あまり木を素材にした「En」の山制作に入っていますので、これも何かのご縁の催しなのだと改めて刀同様の刃文に見入っているところでした。
確かその刀匠は、、、、周りの方からは遠藤さんと呼ばれていたようでしたが、有名な二代目宮野鉄之助?だったように思いますが、、、、、、、、。
谷間のブルーシート
本日は雨のなか、、、、ブルーシ-トを張ってEn作品の追加エレメントの制作中、、。
【En-起と衝動】
追加エレメントの仕分けができ、朱塗り前の細かい仕上げ作業の準備ができました。やっと、、、半歩前進できそうで嬉しいですね、、、、それにしてもロングランです(^^)途中でわき道にもそれるし、、、新作の仮組もしたくなるし、、、この衝動は抑えられません、、病気ですね、、、、(^^)それに、、この上をトビ道具を片手に飛び回るのですから、もうこれは彫刻家ではありません。本職に失礼ながらトビ職人かキコリ職人ですね、、(^^)
【個展なびのウオッチカード】
http://koten-navi.com/system/…/private/watchcard/wc46135.pdf
ウオッチカードは、展覧会にご来場頂いたお客様と、個展なびのあなたの情報を結びつけるためのカードです。来場以外にも、お客様と接点を持つことができます。
●ウオッチカードを使う理由
1.ご芳名帳として
お客様がウオッチカードを介して個展なびにアクセスすることによって、次の3つの操作が同時に行われます。
あなたのクリエイターページを「ウオッチ」する
現在の展覧会に「足跡」をつける
現在の展覧会にコメントを投稿する
2.「足跡」として
来訪者記録です。
【Enと同化-2】
【Enと同化-2】
【Enと同化】
イスラエル人の彼女と競演する日本人、、、、不思議な空間が山中に出現、、、、
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